こんにちは。
フニン事務所のアレックスです。
ディアナが先週から第13回マカ国際フェアーを紹介してきましたが、ヤマノ・デル・ペルー社の有機マカ栽培責任者である私が審査員の一人として、マカの種/マカの塊茎/マカの加工品を審査しました。
第13回マカ国際フェアーが7月8日?10日間に開催され、マカの生産者や加工業者は勿論のこと、フニン以外からも多くの人達がこのフェアに参加されました。
このフェアの実行委員長は前年に続いてホセ・チュコ・チャチャ氏で、会長には現フニン市長のルイス・ソロルサノ氏が就かれました。

▲マカの形をした容器と記念撮影▲
このフェアーの開所式では会長がフニン市の学校向け無償給食プログラムに栄養分の高いマカの料理も組み入れることにしたいとか、その様にしてマカが確実に持続的に売れる様にマカ栽培農家を支援したいとかの挨拶をされました。
外からこのフェアーに来られた人達や観光客の方々もマカ関係者による車パレード等の様々な行事やマカで作られたカクテルやネクターを楽しまれていました。
なんと、これらの飲み物はレシピーと共にこのフェアーに参加した皆さん全員に配られていました。
そして、各々のマカ生産者はスタンドで自分達が作ったマカの品々を展示していました。
マカの種の生産者は陶土の容器に種をいれて出品していましたし、マカの生産者は色々な色のマカの塊茎を籠にいれて出品していました。 マカの加工業者は瓶やポリエチレンの袋に例えば粉末のマカをいれて出品したりしていました。

▲マカの加工品を展示しています▲
ヤマノ・デル・ペルー社からは私がこのフェアーに参加しました。
このフェアーでは異なる種類のマカの種/マカの塊茎/マカの加工品のコンテストも行われたのですが、ヤマノ・デル・ペルー社の有機マカ自社栽培の責任者の私、ロハス・ティクセ・アレックス・ヘンドリックスがこれらの品々の審査員として、このコンテストに参加したのです。
ヤマノのマカ自社栽培責任者の経験が認められ、審査員に選ばれたのです。
▲マカの審査中の様子です▲
マカコンテストの結果は別の機会にご報告します!!
それでは、次回もお楽しみに♪
フニン事務所のアレックスです。
ディアナが先週から第13回マカ国際フェアーを紹介してきましたが、ヤマノ・デル・ペルー社の有機マカ栽培責任者である私が審査員の一人として、マカの種/マカの塊茎/マカの加工品を審査しました。
第13回マカ国際フェアーが7月8日?10日間に開催され、マカの生産者や加工業者は勿論のこと、フニン以外からも多くの人達がこのフェアに参加されました。
このフェアの実行委員長は前年に続いてホセ・チュコ・チャチャ氏で、会長には現フニン市長のルイス・ソロルサノ氏が就かれました。

▲マカの形をした容器と記念撮影▲
外からこのフェアーに来られた人達や観光客の方々もマカ関係者による車パレード等の様々な行事やマカで作られたカクテルやネクターを楽しまれていました。
なんと、これらの飲み物はレシピーと共にこのフェアーに参加した皆さん全員に配られていました。
そして、各々のマカ生産者はスタンドで自分達が作ったマカの品々を展示していました。
マカの種の生産者は陶土の容器に種をいれて出品していましたし、マカの生産者は色々な色のマカの塊茎を籠にいれて出品していました。 マカの加工業者は瓶やポリエチレンの袋に例えば粉末のマカをいれて出品したりしていました。

▲マカの加工品を展示しています▲
このフェアーでは異なる種類のマカの種/マカの塊茎/マカの加工品のコンテストも行われたのですが、ヤマノ・デル・ペルー社の有機マカ自社栽培の責任者の私、ロハス・ティクセ・アレックス・ヘンドリックスがこれらの品々の審査員として、このコンテストに参加したのです。
ヤマノのマカ自社栽培責任者の経験が認められ、審査員に選ばれたのです。
▲マカの審査中の様子です▲マカコンテストの結果は別の機会にご報告します!!
それでは、次回もお楽しみに♪
(YamamotoTameyuki)
アシスタント
日本の皆さんに栽培地やフニンの情報をリポートします!
マカ栽培担当
生まれも育ちもフニン県の、産業農業技師です。”世界一のマカ”を作り、日本の皆さんにお届けします!
(Córdoba)
コルドバ先生の経歴はこちら>>