意外!?野口英世とフニン県!!
こんにちは!!
Webのヨシハルです♪
皆さんは、学者の"野口英世"をご存知ですよね?
千円札の人です!!
実は、この野口さんは黄熱病の他にもペルーで「オロヤ熱」とういう病気の研究をしていたのです!!
このオロヤ熱の研究は以前、"ダニエル・アルシデス・カリオン"という人がしていたのですが、このダニエルさんは、フニン市の隣セロ・デ・パスコ出身なのです☆
ペルーでは有名で故郷のセロ・デ・パスコには、彼の名前の大学やサッカー場もあるのですよ!!!
因みに、僕はこのサッカー場に実際に行った事があります!!
自社栽培ブログにも紹介しましたが、標高4380mにあるサッカー場なのです(*´∀`*)
▼"ダニエル・アルシデス・カリオン"サッカー場についてはコチラから▼
http://www.maka.co.jp/original/2009/12/58.html
また、野口さんが研究した"オロヤ熱"のオロヤとは街の名前で、
マカの栽培地フニンの手前にあるんです!!
昨年、フニンへ行った際に昼食を食べた街がオロヤなんです♪

オロヤのレストランでの写真です☆
マカ栽培地の周辺が"野口英世"と繋がりがあり驚きです★
この情報は、フニンにも一緒に行き自社栽培ブログの翻訳もして頂いている
ペルー在住の佐藤さんから教えてもらいました(^―^)
佐藤さん、ありがとうございます!!

